イギリス、ロイヤルファミリーの人間関係について診断

東京都で活躍されている、陰陽五行セラピーインストラクターのマーサさんが、ロイヤルファミリーの診断を送ってくれました!なぜ、エリザベス女王が、今も絶対的権力を持っているのか!インヤン5で細かく診断してくださっているので、とても興味深いです。

ではどうぞ!

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英国王室の今を探るとエリザベス女王が長い間女王に君臨しているのは金の陽である庚(kanoe)という星に生まれたこともあるが、その王子や歴代の婦人たちともいい関係にあることがわかった。

まずは息子のチャールズ皇太子は水の陰癸(mizunoto)で、事実上の親だけでなく、本質でも母と子の関係、そして元王妃のDianaは木の陰であったため、王室の環境にも慣れず、すべてを従わなくてはならない環境の中、皇太子からも(相生の関係)エリザベス女王とも(相克の関係)になり絶対で、大変窮屈な立場であったに違いないチャールズ皇太子の二人の王子とその王妃の関係も面白いまずヘンリー王子は水の陽 壬(mizunoe)でアメリカの女優出身のメーガン夫人とは親子の関係であるもう一人のキャサリン夫人(元フライトアテンダント)と結婚したウイリアム王子は木の陰乙(kinoto)で、実際はキャサリン夫人がウイリアム王子と相生の関係にあるので、夫婦で実権を握っているのはキャサリン夫人である。

とかく女性が強い英国王室の中、こちらのご夫婦の方がうまく行く要素が大きい。

また忘れてはいけないのがチャールズ皇太子の現在の王妃カミラ夫人は忍耐強く第2夫人を長い間努めてきて今は収まるところに収まっているがやはりカミラ夫人は火の陰 丁(hinoto)で小さい火を燃やし続けてきたことが、激しく大きい陽の火のように自分が燃え尽きることがなかく、今の地位を獲得できたのだと思う。

総合的に見てもカミラ夫人はエリザベス女王と相克の関係にもあり、二人の間柄がわかるエピソードはあまりないが陰では息子の愛人という立場で影響が大きかったのではないかと思われる。

エリザベス女王とその息子と孫たちの恋愛模様は非常に興味深い形ででもきれいな形で五行に収まっているそしてやはりエリザベス女王は実質的にも本質的にも女王になるべく星のもとに産まれていると思う。 
五行の図で特に息子、孫までが手中の中にあるように見えた。

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とても興味深いですね。

日本ボディーケア学院学院
鍼灸師、柔道整復師、指圧師
NPO法人ハートカルチャー理事

日本ボディーケア学院は今年で開講23年目を迎え、現在は、オンライン講座、また教材で独自の健康法を指導している。

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